2007年04月22日

白い粉がもたらしたもの

ヤバイ粉ではありません。あしからず。

干し芋の見切り品を買い、それを一年以上さらに放置したら、
白い粉で覆われ真っ白に!!!

めっちゃ粉が吹いてます・・・。

食べないよね〜、普通。
でもさぁ、悪くなってないんだもん。
封切ってないしさ。
で、むしょーに「さつまいも」気分の私は食べました。
オーブントースターで焼いて。

で・・・。

あのね、表面の粉(=糖分)が飴状になって、パリパリに。
中は、もっちりなのさ。
いわば、「平べったい大学イモ」みたいな感じ。

「!?!。コレ、む、むちゃくちゃウマイじゃんっ・・・」

粉が噴きすぎた干し芋、捨てたら損よ。
ぜひ、胃に自信のある方は、お試しあれ!

注)あぶりすぎると、糖が焦げてすぐ炭化します。ご用心!
posted by nana at 21:14| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 小樽DAYS(2004年5月〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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